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片瀬那奈 『ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」200 th アニバーサリーショップ』オープニングセレモニー

4月11日(水)に行われた、『ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」200 th アニバーサリーショップ』のオープニングセレモニーに片瀬那奈が出席した。



シャンパーニュ ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」は今年誕生200周年を迎え、それを記念して『ヴーヴ・クリコ 「ローズラベル」 200 th アニバーサリーショップ』を伊勢丹新宿店本館1階=ザ・ステージにて期間限定でオープン。

ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」をイメージした春の装いで登場した片瀬は、テープカットセレモニーを行った後、展開している会場を見渡して「春を感じさせる淡くて素敵なアニバーサリーショップですね!」と笑顔でコメント。

普段からシャンパンは飲むそうで
「お祝いごとがない時でも友達を家に招いた時や、アウトドアが好きなので、キャンプに持って行って自然が溢れる中で飲んだりもします。ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」は泡がすごく上品でのどごしがよく、爽やかでフルーティーな味わいなので、今の季節にぴったりだと思います。」と話し、
ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」はマダム・クリコによって当時のロゼ シャンパーニュの製造法を一新し、革新を成し遂げて誕生。その大胆な決断が大きなターニングポイントになったことを受け、自身のターニングポイントは?という質問に
「お芝居を初めてさせて頂いた時、実は自信があって、台詞も覚えて完璧だと思いながら演じたのですが、出来上がった作品を見て、(自分の姿に)愕然として悔しさが生まれました。その悔しさからこの仕事に火がついたので、自分の中ではターニングポイントだったと思います。」と語った。

また、書道が得意な片瀬は「キャンバスに書くのは新鮮です。」と絵筆とピンクの絵の具で「春ロゼ」と書き上げるパフォーマンスを行い、
最後に「ヴーヴ・クリコ「ローズラベル」の200周年という歴史の重みを深く堪能しながらしっかり味わいたいと思います。ぜひ皆さんも天気が良い日に外で味わったり、もちろん家の中でも楽しんで頂きたいと思います。」とPRした。

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